メディア掲載

株式会社山豊(やまとよ)のメディア掲載に関する情報です。

漬物グランプリ2018決勝大会に出場します。

投稿日:2018.04.06

「こもち昆布入り広島菜」が、4月26日(木)から28日(土)に東京ビッグサイトの第11回ホビークッキングフェア2018内特設会場で行われる漬物グランプリ2018の決勝大会に進むことができました。
「こもち昆布入り広島菜」は、広島名産の漬菜である広島菜と、広島でおなじみの佃煮㈱ヒロツクさんのこもち昆布とを合わせました。ありそうでなかった組み合わせです。食感をよくするためにきゅうりも加え、ご飯に良く合う一品です。
結果は、またご報告致します。応援いただきますよう、どうぞよろしくお願い致します。1

Cueに掲載されました

投稿日:2015.08.05

7月31日(金)の中国新聞にて無料配布される Cue「プチトリップ」に掲載されました。

 

伴で見つけた日本の味 カラダ喜ぶ発酵パワー

8と5の語呂合わせから、8月5日は「発酵の日」です。広島市安佐南区伴周辺には、しょうゆや漬物など日本の伝統的な発酵食品を扱うショップが点在。毎日の食生活に取り入れてみませんか。

 

山豊 長楽寺店

3ヶ月漬け込んだ広島菜

九州の高菜、信州の野沢菜と共に日本三大漬け菜の一つとして知られる広島菜。

漬物店「山豊」の看板商品「安藝菜本醸漬(あきなほんじょうづけ)」(702円)は契約農家が育てた広島菜を何度も漬け替えて3ヶ月間熟成発酵させた古漬けです。

「しょうゆの香りを生かした味付けをしているので、漬物特有の酸味が少なくて食べやすいですよ」とスタッフの小村久子さん。キュウリやゴボウ、山菜などを広島菜漬けで彩りよく巻いた創作漬物「粽菜(ちまきな)」(648円から)も人気です。

Cue

中国新聞経済欄に掲載されました

投稿日:2015.01.16

1月16日(金)の中国新聞経済欄「企業連携」に掲載されました。

魚だし 広島菜に新味~コラボ商品 市場開拓

かみしめると、しゃきしゃきとした食感とともに辛さとうま味が広がる。
漬物製造の山豊が販売する広島菜キムチ
主力の広島菜漬に劣らぬ定番にと期待を寄せる商品だ。
混ぜ込んだいりことカツオの粉末のだしが深い味わい醸す。
だしを提供するのは食品加工などの(瀬戸鉄工)。
広島の伝統野菜と瀬戸内海の小魚の出会いが実を結んだ。
「広島菜の知名度を高め、農家を元気にしたい。瀬戸鉄工がいなければ生まれなかった。」
山豊の山本社長は振り返る。
(一部抜粋:中国新聞)

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中国新聞朝刊に「山豊、広島菜生産に参入」の記事が掲載されました

投稿日:2014.10.16

10月16日の中国新聞朝刊に「山豊、広島菜生産に参入」の記事が掲載されました。

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「第4回ご当地ごはんの友!選手権」

投稿日:2014.09.26

「あなたの好きなごはんの友は何ですか?」
サンケイリビング新聞コミュニティサイト『リビコミュ』の
人気トピック「第4回ご当地ごはんの友!選手権」
の入賞商品(中国・四国ブロック代表)としてご紹介いただきました。

全国から集まった300件近いクチコミ情報の中から
入賞商品20点に山豊の「安藝紫(あきむらさき)」を選んでいただきました。
おしくもグランプリにはなりませんでしたが、ユーザーの皆様から
口コミいただきありがとうございました。

サンケイリビング新聞コミュニティサイト『リビコミュ』
http://mrs.living.jp/sp/140902_gohan/index.html

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